ここは光の森

私たちについて

法人紹介

社会福祉法人 光の森学園は、平成4年(1992年)の開業以来、地域に根ざした福祉サービスを提供してまいりました。平成9年(1997年)には社会福祉法人として設立登記を行い、以来30年近くにわたり、障がい者福祉・保育・高齢者福祉と、事業の幅を広げながら歩んでまいりました。

「一人ひとりの可能性を大切に、心に寄り添い、未来を育む」を理念に、利用者さま一人ひとりをかけがえのない存在として尊重し、その方らしい自立と社会参加を支援することを責務としています。

現在、障がい者支援施設の運営、生活介護事業所の運営、共同生活援助事業所(グループホーム)の運営、保育サービスの提供、相談支援事業の実施、そして高齢者施設の運営と、多岐にわたる事業を展開しています。

高齢者福祉について

令和8年4月、光の森学園は社会福祉法人当別長生会を吸収合併し、「当別高齢者事業部」として高齢者福祉事業を開始いたしました。当別の地で長年培われてきた高齢者ケアの実績と、光の森学園が障がい者福祉・保育の分野で積み重ねてきた福祉の専門性を掛け合わせ、より幅広く安心できる高齢者福祉サービスの提供を目指しています。

特別養護老人ホーム、養護老人ホーム、住宅型有料老人ホーム、ケアプランセンターなど、多様な施設を通じて、要介護度やご事情に応じた暮らしの場をご提案しています。

総合福祉法人だからできること

多様な施設・サービスの選択肢

障がい者福祉、保育、高齢者福祉と幅広い分野で施設を展開し、多様なニーズにお応えします。

ライフステージに応じた切れ目のないサポート

お子さまから高齢の方まで、地域の皆さまの人生の様々な場面に寄り添います。

地域に根ざした実績

1992年の開業以来、地域社会との連携を大切にしながら歩んでまいりました。

法人全体の連携による安心のサポート体制

各事業のノウハウを共有しながら、質の高いケアを提供します。
理事長メッセージ

理事長メッセージ

社会福祉法人 光の森学園
理事長村木 靖雄
このたび、当別の地で長年高齢者福祉に取り組んでこられた当別長生会様の想いを引き継ぎ、当別高齢者事業部として新たなスタートを切ることとなりました。
私たちは「一人ひとりの可能性を大切に、心に寄り添い、未来を育む」という理念のもと、これまで障がい者福祉・保育の分野で培ってきた経験を活かし、高齢者の皆さまお一人おひとりが安心して、その人らしく暮らせる場所づくりに努めてまいります。
地域の皆さまに信頼していただける福祉サービスを目指し、職員一同、心を込めてお応えしてまいります。

法人概要

法人名 社会福祉法人 光の森学園
開 業 平成4年9月(1992年)
設立(法人化) 平成9年4月(1997年)
理事長 村木 靖雄
専務理事 田中 厚子
常務理事 永沼志保子/村木 千谷
理 事 大阪克彦/田中厚子/永沼志保子/福井敬悟/三浦義人/村木千谷/村木靖雄
評議員 赤坂敦/木村美穂子/越國昭/相馬久男/堂垣内正弘/鍋島正憲/舟橋健市/松岡昇市
監 事 石本玲子/玉堀ひろ子
高齢者福祉事業部 令和8年4月1日
社会福祉法人当別長生会を吸収合併、当別高齢者事業部として運営開始
事業内容 障がい者支援施設の運営、生活介護事業所の運営、共同生活援助事業所(グループホーム)の運営、保育サービスの提供、相談支援事業の実施、高齢者施設の運営
本部所在地 〒064-0945 札幌市中央区盤渓259番地の5
本部電話番号 011-615-2401